科学茶房「19世紀の玩具から探るアニメーションの秘密」
静岡県・静岡市

イベント概要
19世紀に作られた映像玩具を体験し、動く絵の仕組みを探る講座。スマホやテレビにつながるアニメーションの原理に触れます。
イベントについて
スマートフォンの動画やテレビのアニメーションが、どうして動いて見えるのかを探る科学茶房です。19世紀に発明された映像玩具を実際に体験し、絵が動いて見える仕組みを解き明かします。映像の工夫を、昔の玩具を手がかりに考える内容です。
開催は2027年1月17日の13:00〜15:00。アートアニメ、日本映像学会の映像玩具研究会で活動する専門家が講師を務めます。定員は30人で、どなたでも参加でき、小学校高学年から大人におすすめの講座として案内されています。
Webでの事前申込が必要で、締切は12月23日。応募が多い場合は抽選となります。申込フォームは締切のおよそ1か月〜3週間前までに開設される予定です。講座の参加費は無料ですが、静岡科学館る・く・るへの入館料が別途かかります。
開催情報
- 開催日
2027/1/17(日)
- 開催時間
- 13:00〜15:00
- 会場
- 静岡科学館る・く・る
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


