2/21(日)自然・アウトドア
カエルの卵の観察会
和歌山県・海南市
イベント概要
冬の水辺で、カエルの卵などの生き物を観察する会。自然博物館の館内ではなく、海南市のビオトープ孟子で開催します。
イベントについて
和歌山県立自然博物館が開く、冬の水辺の観察会です。カエルの卵など、その季節に水辺で見られる生き物を観察します。会場は海南市孟子不動谷にあるビオトープ孟子で、博物館のレクチャールームではありません。
2月21日の午前10時から正午まで開催します。小学生以上の一般の方が対象で、小学生には保護者の同伴が必要。定員は40人です。実際に観察する生き物の種類や、当日の詳しい持ち物は、追加の開催案内で確認してください。
申込締切は1月31日必着です。申込みは往復はがきで、行事名、同伴保護者を含む全員の住所・氏名とふりがな・年齢・電話番号を記入して和歌山県立自然博物館へ送ります。1組1通とし、重複応募は無効。応募多数の場合は抽選です。
開催情報
- 開催日
2027/2/21(日)
- 開催時間
- 10:00〜12:00
- 会場
- 海南市孟子不動谷 ビオトープ孟子
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


