12/5(土) 〜 12/6(日)学び・見学
第3回 Medi Go! とりだい メディカル・ハッカソン
鳥取県・米子市

イベント概要
医療現場の困りごとをテーマに、生成AIを使ってチームでアプリを作る2日間。プログラミングや医療の経験がない方も参加できます。
イベントについて
医療、ものづくり、AI、デザイン、起業、ヘルスケアに関心のある人が集まり、医療現場の課題を解決するアプリを作る対面のハッカソンです。医療従事者だけでなく、学生、研究者、企業の方なども対象。異なる分野の参加者がチームを組み、生成AIやメンターの助言を使いながら、アイデアを実際に動く形にします。
2日間の流れ
初日はオリエンテーション後にテーマを選び、午後から制作に取り組みます。2日目の午前もチームで作業し、13時から成果発表、審査、表彰へと進みます。審査の時間には、ソフトバンクの中西崇之さんによる生成AIと実装の講演も予定されています。
申し込みと持ち物
- 参加費無料、最大20人、最少催行12人。受付は12月4日12時までで、定員に達した場合は早く終了することがあります。共学講座マネジメントアプリにメールアドレスを登録し、マイページから申し込みます。
- ノートパソコンを持参してください。Windows・Macのどちらでも参加でき、ソフトの事前インストールは不要です。貸し出しは先着3台で、申込時の相談が必要です。
- 患者の実データは持ち込めません。動作確認用のダミーデータは事務局が用意します。プログラミングや医療の経験がなくても参加できます。
会場は米子市の鳥取大学医学部附属病院、第二中央診療棟2階の会議室5です。両日とも正面玄関ではなく、立体駐車場側の出入口から入館します。車の場合は第1駐車場へ。JR米子駅から徒歩約15分です。
チームで進めるため、原則として両日の参加が勧められています。別会場で行う関連シンポジウムや懇親会は任意参加です。懇親会の費用は別途案内される場合があります。
開催情報
- 開催日
2026/12/5(土) 〜 2026/12/6(日)
- 開催時間
- 12/5(土) 10:00〜18:00 12/6(日) 9:30〜15:00(終了後の交流会は任意参加)
- 会場
- 鳥取大学医学部附属病院 第二中央診療棟2階 会議室5
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


