12/7(月)学び・見学
極地研サイエンスカフェ「南極ってどんなところ?-広報隊員が見た南極観測隊の仕事と生活-」
東京都・立川市

イベント概要
南極の昭和基地を訪れた夏隊の広報隊員が、観測隊の仕事と暮らしを紹介。現地からの発信だけでは伝えきれなかったエピソードを聴ける、無料のサイエンスカフェです。
イベントについて
日本から約1万4,000km離れた南極の昭和基地。夏には100名を超える観測隊員が暮らし、観測や基地を維持する作業に携わっています。このサイエンスカフェでは、初めて南極を訪れた夏隊の広報隊員が、間近で見た隊員の仕事と生活について話します。
なぜ遠く離れた南極に赴き、どのような仕事をしているのか。現地からの情報発信では伝えきれなかった出来事を交え、観測隊の活動を紹介します。たちかわ市民交流大学の協働企画公開講座「極域科学シリーズ」の一回として開催されます。
12月7日の15:00〜16:30、会場は立川市女性総合センター・アイム5階の第3学習室です。参加無料、事前申込が必要で、11月10日9:00から申し込みを受け付けます。
開催情報
- 開催日
2026/12/7(月)
- 開催時間
- 15:00〜16:30
- 会場
- 立川市女性総合センター・アイム 5階 第3学習室
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


