11/1(日)学び・見学
東京管区気象台創立80周年記念講演会「変わりゆく自然 ~80年の歩みとその先へ~」
東京都・港区

イベント概要
東京管区気象台の80年を振り返り、防災情報や気候変動をテーマに話を聞く講演会です。斉田季実治さん、天達武史さんらが登壇します。
イベントについて
1946年11月1日の創立から80年を迎える東京管区気象台の記念講演会です。気象台の歩みを振り返るとともに、防災や気候変動についてゲストが話します。
重野伸昭気象防災部長による歴史の紹介に続き、気象予報士の斉田季実治さんが防災情報を命を守る行動につなげることをテーマに、天達武史さんが気候変動と地球の未来をテーマに講演します。
入場無料で、講演会の定員は100名。10月25日までに公式ページのフォームから申し込んでください。講演後には気象防災・地震火山のオペレーションルームを見学する企画もありますが、こちらは先着30名の定員に達し、確認時点で受付を終了しています。見学だけの参加はできません。
会場は東京都港区虎ノ門3-6-9の気象庁3階講堂。虎ノ門ヒルズ駅から徒歩4分、神谷町駅から徒歩5分で、来場者用駐車場はありません。台風などの悪天候や大きな地震の際は中止となる場合があり、気象台のホームページとメールで案内します。
開催情報
- 開催日
2026/11/1(日)
- 開催時間
- 開場12:45 講演13:15〜15:30 見学15:45〜16:35
- 会場
- 気象庁3階 講堂
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


