10/28(水)学び・見学
シンポジウム「GXを支える電力供給基盤をどう作るか:DC・電化などの電力需要に自然エネルギーが応える」
東京都・港区
イベント概要
再生可能エネルギーの導入と地域をつなぐ電力網を考える公開シンポジウム。2050年のエネルギー像や送電網への投資を取り上げ、講演と討論を行います。
イベントについて
電化やデータセンターの増加に伴う電力需要を背景に、GXを支える電力供給と広域連系線の拡充を考える公開シンポジウムです。自然エネルギー財団が主催し、電力を地域間で融通する仕組みや、その整備を進める市場のあり方について話し合います。
小宮山宏さんが2050年のエネルギービジョンを講演。木村誠一郎さんは連系線投資のインセンティブに関する提言を紹介します。続くパネルディスカッションでは、送配電や蓄電、大学などの立場から参加する登壇者が議論します。
会場は虎ノ門ヒルズフォーラムのホールB。15:00開場、15:30〜17:30で、終了後は会場でソフトドリンクを用意した交流の時間があります。参加無料・事前登録制で、先着順。日英同時通訳を用意し、オンライン参加も受け付けます。
開催情報
- 開催日
2026/10/28(水)
- 開催時間
- 開場15:00/15:30〜17:30
- 会場
- 虎ノ門ヒルズフォーラム ホールB
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


