10/31(土)アート・クラフト
繋ごう日本画のこころ 琳派に学ぶにじみの感覚
栃木県・宇都宮市

イベント概要
紅白梅図屏風を参考に、金潜色紙に梅の一枝を描く日本画体験。胡粉や絵具を使い、琳派のにじみやたらしこみの表現に触れます。
イベントについて
第80回記念栃木県芸術祭美術展の関連ワークショップです。紅白梅図屏風を参考にしながら、金潜色紙にオリジナルの梅の一枝を描きます。胡粉、水干絵具、岩絵具を使い、胡粉作りや琳派独特のにじみ、たらしこみを体験する内容です。
講師は中村豪志さん、中村ひろみさん、遠藤沙織さん。10月31日13:00〜16:00にミナテラスとちぎのセミナールームで開催します。対象は中学生以上、定員30名の先着順で、参加費は1,500円です。
申し込みは住所・氏名・年齢・電話番号を記入し、栃木県文化協会事務局へハガキかFAX、または案内ページの申込先から受け付けます。持ち物は2B〜4Bの鉛筆1本、絵皿4枚、面相筆・彩色筆です。
開催情報
- 開催日
2026/10/31(土)
- 開催時間
- 13:00〜16:00
- 会場
- ミナテラスとちぎ セミナールーム
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


