11/28(土)アート・クラフト
ワークショップ「1000年後に残る日本画を描く!」
栃木県・宇都宮市
イベント概要
楮を煮て、叩き、漉くところから和紙を作り、天然の絵の具で日本画を描くワークショップです。日本画家の中村寿生さんが講師を務め、午前と午後を通して制作します。
イベントについて
松本哲男展の関連企画として、日本画家・文星芸術大学教授の中村寿生さんを講師に行う制作ワークショップです。午前は楮を煮て、叩き、漉いて和紙を作り、午後は自分で漉いた和紙に天然の絵の具で絵を描きます。
対象はどなたでも、10組で、1組1〜4名程度です。材料費1,000円のほか、松本哲男展の観覧券または半券の提示が必要です。同展の観覧料は一般1,250円、大学生・高校生600円、中学生以下無料としています。
開催は昼休憩を挟んで10:00〜15:00、会場は美術館の集会室です。公式ページから予約サイトへ進み申し込んでください。手拭きタオル、汚れてもよい服装、長い髪をまとめるもの、昼食を準備します。昼食は外食も可能です。
開催情報
- 開催日
2026/11/28(土)
- 開催時間
- 10:00〜15:00(昼休憩あり)
- 会場
- 栃木県立美術館 集会室
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


