「パブロとドラゴン」工作でいっしょにつくる演劇公演
滋賀県・彦根市

イベント概要
お芝居を見ながら小道具や効果音を作り、劇に参加するワークショップ。自分たちが作ったものが物語に登場し、小道具は持ち帰れます。
イベントについて
演劇と工作を組み合わせた、子ども向けの芸術体験です。お芝居を見ている途中で小道具を作ったり、効果音を考えたりするワークショップを行い、参加者が作ったものや音が劇の中に登場します。作った小道具は持ち帰ることができます。出演は、子どもや市民による演劇活動に取り組むNPOはまかるです。
物語の主人公は、小さな村に暮らす少年パブロ。ドラゴンの目を取ってくると王様に約束してしまいますが、森で出会ったドラゴンのハティと親しくなり、目を守ろうとします。工作では人や動物の紙人形と小道具の目玉を作り、身近なものを使って不気味な沼の効果音にも挑戦します。
11月3日14:00〜15:15の予定で、ひこね市文化プラザ第1リハーサル室にて開催します。受付は13:30から。対象は小中学生、付き添いを除いて定員30人です。きょうだいの未就学児も体験できますが、年齢によって難しい内容があると案内されています。
材料費は税込500円で、当日現金払いです。事前申込が必要です。確認時点では受付を終了しています。これから参加を希望する場合は、ひこね市文化プラザチケットセンター(0749-27-5200)へ受付状況を確認してください。
開催情報
- 開催日
2026/11/3(火)
- 開催時間
- 受付13:30〜 14:00〜15:15(予定)
- 会場
- ひこね市文化プラザ 第1リハーサル室
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


