11/21(土)学び・見学
大阪文学音聴噺―蓄音機で聴く昭和の小説家・詩人たちが好んだ音楽―
大阪府・大阪市

イベント概要
大阪ゆかりの小説家や詩人が好んだ音楽を、当時のSPレコードと蓄音機で聴く講座です。梶井基次郎、織田作之助、伊東静雄らの文学と音のつながりをたどります。
イベントについて
梶井基次郎、織田作之助、伊東静雄、小野十三郎、開高健。大阪にゆかりのある作家や詩人たちが好んだ音楽を、当時のSPレコードと蓄音機で聴く「大阪文学音聴噺」です。音聴噺は「おとぎばなし」と読みます。
講師は、オダサク倶楽部共同代表で帝塚山派文学学会副代表の高橋俊郎さん。天王寺図書館2階の集会室で、11月21日14時から15時30分まで開催します。開場は13時30分です。
定員は50人、事前申込先着順です。10月17日から11月20日まで、同館への来館または電話06-6771-2840で申し込みを受け付けます。第29回大阪市図書館フェスティバルの一企画です。
開催情報
- 開催日
2026/11/21(土)
- 開催時間
- 14:00〜15:30 開場13:30
- 会場
- 大阪市立天王寺図書館 2階集会室
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


