第1回ぬちぬわ 縄文まつり
沖縄県・北谷町

イベント概要
北谷町立博物館を縄文の交流の港に見立て、ヒスイをテーマに手仕事、食、芸能、アートが集まる2日間の祭りです。館内と屋外に約40組のマルシェを予定しています。
イベントについて
第1回のテーマはヒスイです。海を越えて新潟県糸魚川から伝わったヒスイを交流の象徴に、北谷町立博物館を人・物・文化が行き交う縄文の港に見立てます。手仕事、食、芸能、福祉、教育を通じ、縄文の交流や交易、循環を地域の人と考える参加型のまつりです。
館内と屋外には約40組のマルシェを予定し、手仕事、食、アートなどを紹介します。伝統芸能・ライブのステージ、縄文に関わる体験・展示、福祉とアートの連携企画も案内されています。具体的な出演者と2日間のプログラムは今後の発表予定です。
11月21日・22日の各日10時から17時まで開催し、入場無料。雨天決行ですが、荒天時にはプログラムや配置を変更する場合があります。主催は北谷町立博物館、運営はホット沖縄総合研究所です。