11/1(日)体験・遊び
おとな・ミュージアム・Lab「’26 秋・暗闇WS~写真を撮る、そして さわる~」
岡山県・岡山市

イベント概要
暗闇、写真、さわることをキーワードにした大人向けワークショップ。国立民族学博物館の広瀬浩二郎さんと、いつもとは違う感覚から美術館での体験を考えます。
イベントについて
岡山県立美術館で不定期に開かれる「おとな・ミュージアム・Lab」の11月企画です。2019年に始まった「暗闇WS」の第8弾として、暗闇と写真、そして触れることをテーマに取り上げます。講師は国立民族学博物館教授の広瀬浩二郎さんです。
参加対象は16歳以上、定員7人で、事前申込の先着順です。参加費は無料ですが、確認時点で定員に達したと案内されています。同日午後の交流会「“さわる文化”って何?」とは別の企画で、申込もそれぞれ必要です。
午前10時に講義室へ集合し、研修室と講義室で約120分の活動を行います。撮影した写真を美術館のパソコンに取り込む予定のため、デジタルカメラやスマートフォンなどを持参します。土粘土も使う予定なので、爪を短くし、汚れても差し支えない動きやすい服装で参加してください。飲み物と、活動後に手を拭くタオルも必要です。
当日の受付は講義室で開始20分前からです。募集チラシでは、電話・FAX・メール、または美術館受付での申込が案内されています。電話受付は開館中の9時から17時までで、参加者名、年齢等、連絡先、連絡事項を伝える方式です。
開催情報
- 開催日
2026/11/1(日)
- 開催時間
- 10:00〜(所要約120分)
- 会場
- 岡山県立美術館 研修室・講義室
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


