11/14(土) 〜 11/15(日)学び・見学
阿賀の鉱山 DIGGING UP WEEK END VII
新潟県・阿賀町

イベント概要
持倉鉱山の現地見学と、産業遺産を未来につなぐ講演・トークを行う2日間。タウシュベツ川橋梁のガイドを迎え、鉱山遺構の保全や観光との関わりを考えます。
イベントについて
持倉鉱山遺構を護る会が主催し、阿賀まちづくり株式会社が企画する2日間の催しです。初日は13:00〜16:00に持倉鉱山の現地見学会を実施。集合は道の駅みかわ駐車場のトイレ側「将軍の厠」前で、所在地は阿賀町岩谷2865です。
2日目は五十島集会所で9:30〜16:00にシンポジウムを開きます。午前は上村潤也さんが旧国鉄士幌線と糠平温泉の産業遺産、市原猛志さんが国内の製錬所遺構とからみ煉瓦を紹介します。午後14:00からは市原さん、津村泰範さん、上村さんによるトークセッションで、持倉鉱山と産業遺産・観光・廃墟との関わりを考えます。
参加費は1,500円で、事前申込が必要です。どちらか1日のみの参加もできますが、参加費は同額です。現地見学には長靴や濡れてもよい足元など山歩きの支度をし、雨具、水筒、帽子、手袋、筆記用具を持参します。公式案内のフォームから申し込みます。
開催情報
- 開催日
2026/11/14(土) 〜 2026/11/15(日)
- 開催時間
- 11/14(土) 現地見学13:00〜16:00 11/15(日) シンポジウム9:30〜16:00
- 会場
- 持倉鉱山・五十島集会所(初日集合:道の駅みかわ駐車場)
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


