10/14(水)学び・見学
奈良大学公開シンポジウム「奈良大学卒業生が語る『飛鳥・藤原』世界遺産への道程」
このイベントは開催済みです。
奈良県・奈良市

イベント概要
「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録を記念した公開シンポジウム。世界遺産としての価値を学ぶ基調講演と、登録までの歩みや登録後の保存・活用を話し合う討論を行います。
イベントについて
飛鳥・藤原の宮都の世界遺産登録を記念し、奈良大学の卒業生や教員が登録までの歩みと今後の保存活用を話す公開シンポジウムです。相原嘉之教授が世界遺産としての価値を講演し、近江俊秀教授の司会で橿原市、桜井市、明日香村の担当者が討論します。
聴講は無料で事前申込不要、誰でも参加できます。10月14日の13時20分から15時40分まで、13時開場。会場は当初の教室から奈良大学講堂へ変更されています。高の原駅から大学構内へ臨時バスを運行し、運賃は250円。終了後にも駅行きの便を設けます。