11/8(日)アート・クラフト
ワークショップ「ひっかく線で模様をつくろう!」
三重県・津市

イベント概要
色を付けた素焼きの皿を引っかき、線や模様を作ります。陶芸家の樋口萌さんと、掻き落としの技法を体験するワークショップです。
イベントについて
三重県立美術館のルーシー・リー展に合わせ、作品にも使われている「掻き落とし」を体験します。色を付けた素焼きの皿の表面を引っかき、線の重なりや模様を作ります。講師は陶芸家の樋口萌さんで、完成した作品は持ち帰れます。
11月8日の午前と午後に1回ずつ実施し、開始は10:30と14:00、所要時間はそれぞれ約90分です。対象は小学5年生以上で、大人も申し込めます。各回10人程度の募集で、応募が多い場合は抽選を行います。
参加費は無料ですが事前申込が必要です。公式ページのフォームから10月25日17:00までに申し込んでください。会場は津市大谷町11の美術館内の美術体験室。展覧会自体の観覧料はこのワークショップの参加費とは別なので、展示も見る場合は観覧料金を確認してください。手話通訳などの支援が必要な人は2週間前までの相談を受け付けています。
開催情報
- 開催日
2026/11/8(日)
- 開催時間
- 10:30〜/14:00〜(各回約90分)
- 会場
- 三重県立美術館 美術体験室
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


