第103回 高架下のジャパンコーヒーフェスティバル2026 in TauT阪急洛西口
京都府・京都市

イベント概要
日本の喫茶文化をテーマに、京都や各地のコーヒーを飲み比べます。喫茶店の空間や過ごし方を考えるトーク、豆や本・グッズの販売もあります。
イベントについて
阪急京都線洛西口駅の高架下施設を会場に、日本喫茶文化協会との共催で開きます。テーマは「日本の喫茶文化を体現する」。コーヒーの味だけでなく、店主の好みが表れる空間や、人が集う喫茶店の役割にも目を向けるフェスティバルです。コーヒー豆、本、グッズも販売します。
日本喫茶文化協会を立ち上げた喫茶水鯨の山口店主らを迎え、喫茶文化を未来につなぐトークセッションを両日開催。トークは申込不要です。コーヒーの出店者は日によって異なり、31日のみ・1日のみの参加店もあります。
前売券は1,800円、当日券は2,000円。コーヒーチケット3枚、特製コーヒーブック、100円分の物販補助券が付きます。1杯につきチケット1~2枚を使い、受付済みの人はおかわりチケット3枚1,200円も購入できます。3枚のうち1枚は、出店先が決まる「運命のコーヒーチケット」です。
開催情報
- 開催日
2026/10/31(土) 〜 2026/11/1(日)
- 開催時間
- 各日10:00〜17:00
- 会場
- TauT阪急洛西口 高架下施設
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