11/8(日)学び・見学
STPI in Kyoto トーク2「シンガポールで育まれてきたもの――アーティスト・イン・レジデンスと版画の未来」
京都府・京都市
イベント概要
国立国際美術館の植松由佳とSTPIのEmi Euが、アーティスト・イン・レジデンスの制作モデルと版画の未来を考えるトーク。
イベントについて
国立国際美術館の植松由佳さんとSTPIのエグゼクティブ・ディレクターEmi Euさんが、アーティスト・イン・レジデンスの制作モデルを考えます。司会は小川栄太郎さん。制作を支える機関と、生まれた作品を受け止める美術館の視点から、版画の今後について話します。
開催は11月8日、時間は10:30〜11:30予定です。会場は京都市立芸術大学F棟で、逐次通訳を行います。主催の個別ページに参加登録のリンクがありますので、申込方法や空き状況をご確認ください。
開催情報
- 開催日
2026/11/8(日)
- 開催時間
- 10:30〜11:30予定
- 会場
- 京都市立芸術大学 F棟(下之町6-3)
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


