11/29(日)学び・見学
公開シンポジウム「くらしを変える数理モデリング」
京都府・京都市

イベント概要
暮らしの課題をデータや数式から読み解く「数理モデリング」を紹介する公開シンポジウム。合原一幸さんの基調講演や、3女子大学の言語AI・3Dビジョン・医用画像の研究紹介があります。
イベントについて
暮らしを支えるデータや情報技術を、数式や図を使って読み解く数理モデリングに触れる公開シンポジウムです。奈良女子大学と京都女子大学が主催し、武庫川女子大学も研究紹介に参加します。
主なプログラム
- 合原一幸さんによる基調講演「データと数理モデルで社会の課題を解く―感染症から医療まで」。
- 3大学の研究者による、メンタルヘルスと言語AI、3Dビジョンによる実世界のモデリング、AIによる医用画像の自動生成の紹介。
- 島津製作所による、企業が求める高度情報人材についての講演。
参加無料で、誰でも申し込めます。会場参加とオンライン参加があり、申込締切は11月26日です。開場は12:45。会場には駐車場がないため、公共交通機関を利用してください。
開催情報
- 開催日
2026/11/29(日)
- 開催時間
- 13:30〜16:30
- 会場
- 京都女子大学 E棟103教室
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


