伏見港プロジェクションマッピング&ふしみなーとフェスタ2026
京都府・京都市

イベント概要
三栖閘門に映像を投影する夜の催しと、伏見港公園のマルシェやステージ。7日はパンやスイーツ、地域の特産品、和ろうそくの灯りも楽しめます。
イベントについて
伏見港を象徴する産業遺産・三栖閘門を使い、京都すばる高等学校、伏見区役所、ネイキッドが共同制作した映像作品を投影します。6日と7日の17:30〜20:30に開催。三栖閘門は京阪中書島駅から徒歩約8分です。
7日は昼からマルシェとステージ
伏見港公園の「ふしみなーと」では7日10:00〜20:00にフェスタを開催します。「ふしみ五四市」にはキッチンカーやフード、スイーツの店が出店。パン&スイーツひろばは10:00から、各店の商品がなくなり次第終了です。10:00〜17:00の「おいでよ、みなと街道」には、宇治市、八幡市、淀宿、舞鶴港、久美浜港などの特産品やワークショップが集まります。
10:20から京都市立伏見中学校・京都橘高等学校の吹奏楽部が出演し、13:00からはキッズダンスや地域サークルの発表を予定。17:30〜20:00は「伏見みなとあかり」として和ろうそくを灯します。フェスタ会場は中書島駅から徒歩5分です。
吹奏楽のコンサートは雨天中止で、降雨の可能性によっても中止となる場合があります。ステージの雨天対応は公式案内で確認してください。演奏の撮影では歩きながらの撮影や三脚などの持ち込み、写真・動画のSNS等への掲載が禁止されています。


