10/25(日)音楽・ステージ
半原文楽の日
岐阜県・瑞浪市

イベント概要
半原の操り人形浄瑠璃保存会が、地域に伝わる人形芝居を披露します。半原公民館で13時に開演し、入場無料・定員100人で開催します。
イベントについて
半原に伝わる操り人形浄瑠璃を、保存会が上演する日です。江戸時代中期、淡路の人形遣いが村人に教えたことに始まると伝わり、岐阜県の無形民俗文化財に指定されています。人形一体を三人で操り、顔、手、足を分担して動きを表します。
2026年は10月25日の13時に開演し、半原公民館で開催。入場は無料で、定員は百人です。昔ながらの芝居小屋の雰囲気とともに、人形の表情や動きを見られます。
主催は半原区自治会、上演は半原操り人形浄瑠璃保存会です。会場へは瑞浪駅からタクシーで約15分、瑞浪インターから車で約20分です。