第16回門司シネマフェスタ 黒澤明映画祭~シネマ&トーク~
福岡県・北九州市

イベント概要
黒澤明監督の「生きる」「天国と地獄」を35ミリフィルムで上映。2作品の間には、映画館シネマポストの鴻池和彦さんによるトークを行います。
イベントについて
門司市民会館で、黒澤明監督の名作2本を35ミリフィルムで鑑賞する映画祭です。今回は1日開催で、午前と午後に作品を1本ずつ上映します。間には映画についての話を聞く時間も設けています。
午前10時から12時23分までは、志村喬さん主演の「生きる」。13時から13時20分までは、下関の漁港口にある映画館シネマポスト支配人の鴻池和彦さんが「黒澤映画を語る」をテーマに話します。午後は13時30分から15時53分まで、三船敏郎さんや仲代達矢さんが出演する「天国と地獄」を上映します。
11月15日、9時30分開場。会場は北九州市門司区老松町3-2です。前売券は2作品の鑑賞と小さな弁当付きで1,000円、当日券は2作品の鑑賞のみで800円。中学生以下は無料です。弁当付きの当日券はありません。
前売券は門司市民会館や若松市民会館などで販売し、門司市民会館への電話予約も受け付けています。駐車場には限りがあるため、公共交通機関の利用をお願いします。問い合わせ・電話予約は093-321-2907へ。
開催情報
- 開催日
2026/11/15(日)
- 開催時間
- 10:00〜15:53(開場9:30、トーク13:00〜13:20)
- 会場
- 門司市民会館 大ホール
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


