11/7(土)学び・見学
西南学院大学博物館開館20周年記念シンポジウム「日本のキリスト教美術」
福岡県・福岡市

イベント概要
日本のキリスト教美術を、16世紀から近代の作品や長崎、岡山、北海道の事例から考える。西南学院大学博物館の開館20周年を記念したシンポジウム。
イベントについて
西南学院大学博物館の開館20周年を記念し、日本のキリスト教美術をテーマに開催します。第1部では神戸大学教授の宮下規久朗さんが、16世紀から近代までの概要と問題について基調講演。第2部では宮川由衣さんが長崎、橋村直樹さんが近代岡山の画家と山下りん、河本真夕さんが林竹治郎を起点とした北海道美術を取り上げます。
全体討論と質疑応答の司会は、館長で西南学院大学教授の松原知生さんです。会場は東キャンパス内の西南コミュニティーセンター1階ホール。どなたでも参加でき、定員180人、参加無料、事前申込が必要です。公式ページの専用フォームから申し込み、定員に達し次第受付を終了します。
開催情報
- 開催日
2026/11/7(土)
- 開催時間
- 13:00~17:15
- 会場
- 西南コミュニティーセンター1階ホール(西南学院大学東キャンパス)
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正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


