文学フェスタ2026
福井県・福井市

イベント概要
福井の文学同人誌と書き手、読者が出会う一日。作家と編集者のトーク、同人誌ブースや作品朗読、スタンプラリーを楽しめます。
イベントについて
福井県在住・出身の人が文学作品を発表し、書き手と読者が交流するフェスタです。エントランスホールの同人誌ブースでは作品の配布・販売や交流を行い、13時から13時50分には活動紹介や朗読のグループセッションを予定。一般の来場者も参加できます。
本が生まれる現場の話
- 14時から15時30分は、ミステリー作家の櫻田智也さんと新潮社編集者の新井久幸さんが登壇。『失われた貌』を作り上げる過程を話します。多目的ホール、無料、要申込、定員100人です。
- 10時30分から12時は、編集者・ライター・デザイナーの佐藤実紀代さんが、本の企画・編集や、本を通じた出会いを語ります。研修室、無料、要申込、定員40人です。
同人誌ブースなどを巡って3か所のスタンプシールを集める企画もあります。ブースとグループセッションは無料・申込不要です。トークの申込はWeb、電話、文学館カウンターなどで受け付けます。図書館カフェ「あすわの木」では11時から15時30分に特別メニューを用意します。
開催情報
- 開催日
2026/11/1(日)
- 開催時間
- 10:00〜16:00
- 会場
- 福井県立図書館・福井県ふるさと文学館
Webサイトを見る(新しいタブで開く)
正確な情報は必ずWebサイトでご確認ください


